矢作川環境技術研究会は、矢作川流域及びその周辺において、環境保全に配慮した施工技術の普及及び、体系化を目的として活動しています。
会員連絡用連絡板

事務連絡

「平成30年度現場紹介」原稿の募集、「2019年度研究発表」発表者の募集

会員各位

「平成30年度現場紹介」の原稿、及び「2019年度研究発表」の発表者を募集します。

2018現場紹介・2019研究発表募集(pdf)

募集対象:会員の関係者(1社あたり2件以内です。) 、現場紹介の内容:原稿書式は、前年度と同じです。

2018年度現場紹介原稿書式(word)

2019研究発表応募書式(word)

現場紹介の内容は、昨年度と同じです。矢作川流域に限らず、各現場・事例での濁水対策、 環境に配慮した施工・取り組み、小さな実践、研究・工夫・苦労されたことです。 また当年度に限らず、過去・最近の現場・事例でも結構です。参考写真や図表があれば添付してください。ページが多い場合は編集調整させていただきます。 作成例は既存の「現場紹介冊子」や「年報・水は生きている」をご覧ください。 原稿は、事務局にEメール若しくは郵送でお送りください。
1月上旬に会員等に案内書を発送します。

応募期限 平成31年3月4日(月曜日)

研究発表につきましては、3月の幹事会で、研究発表応募いただいた方々から口述発表者を選出します。

原稿・申込み先&御問合わせ  矢環研事務局(℡:052-339-0855 呼出)

平成30年度 第5回委員会・幹事会(予告)

期日  平成31年3月6日(水曜日) 委員会・幹事会(合同)15:00~
場所  安城市内、明治用水会館2階 大会議室
出席  役員、顧問、助言者、事務局
内容  以下の項目を予定します。
1 あいさつ
2 議事
(1)第5回「矢作川方式」若手勉強会の実施結果について
(2)平成30年度現場紹介原稿・2019年度研究発表の募集結果
(3)2019年度総会・公開研究発表会の基本計画策定
(4)技術交流・研究事業:参観等の報告と予定
(5)その他(会員状況ほか)

第5回 建設工事における「矢作川方式」若手勉強会 を開催しました

第5回建設工事における「矢作川方式」若手勉強会 受講者の募集

日時 平成31年2月6日(水)12:30受付開始、13:00開講~17:00閉講
会場 明治用水会館 2階会議室
定員 60名(会員枠50名、助言者枠10名)
参加費 会員枠の受講者 お一人¥2,000.-(配付資料代)
申込み期限 1月31日(木曜日)
申込み方法 会員発送の案内書をご覧ください。
下記の案内書等をご覧ください。

矢作川方式若手勉強会案内書(pdf)

受講申込書(word)

申込み順で登録します。期限前でも定員に達し次第、登録を打ち切ります。申込み後の氏名変更につきましては、改めてお申込みください。

申込先&お問合せ 矢環研事務局(℡:052-339-0855 呼出)まで

若手勉強を終了しました。多数の参加ありがとうございました。

平成30年度 第3回委員会・幹事会(合同)

期日  平成30年10月17日(水曜日) 委員会・幹事会(合同)15:00~16:30
場所  安城市内、明治用水会館2階 大会議室
出席  役員、顧問、助言者、事務局
内容  以下の項目を予定します。
1 あいさつ
2 議事
(1)第16回矢作川の現状把握活動の実施結果
(2)平成30年度現地研修会の実施計画について
(3)第5回「矢作川方式」若手勉強会の基本構想
(4)技術交流・研究事業:参観等の報告と予定
(5)その他(会員状況)

終了しました。

第4回 建設工事における「矢作川方式」若手勉強会 を開催しました(終了)

第4回建設工事における「矢作川方式」若手勉強会 受講者の募集

日時 平成30年1月31日(金)13:00開講~17:00閉講
会場 明治用水会館 2階会議室
定員 60名(会員枠50名、助言者枠10名)
参加費 会員枠 受講者  お一人¥2,000.-(配付資料代)
申込み期限 1月25日(木曜日)
申込み方法 下記の案内書等をご覧ください。1月中旬に会員等に発送します会員通信2018.1にも案内書を同封します。

案内書(PDF)

タイムスケジュール(PDF)

申込書(Word)

申込み順で登録します。期限前でも定員に達し次第、登録を打ち切ります。申込み後の氏名変更については改めてお申込みください。

申込先&お問合せ 矢環研事務局まで

終了しました。多数受講参加いただきありがとうございました。

 

第15回「身近な水環境全国一斉調査」矢作川水系等への参加募集(終了)

今年も「身近な水環境の全国一斉調査」が6月の世界環境デー(環境の日)に予定されています。本会も矢作川を中心に参加を予定しています。調査道具は、昨年と同じ簡単な測定キット類です。調査結果はマップで表現します。昨年(2017年)は、全国で758団体が参加し、6,124地点で実施されました。本会も会員のご協力で37地点で実施することができました。
内容と参加申込み方法は、以下の参加募集(PDF)をご覧ください。参加申込用紙に記載用件を記入いただき、本研究会事務局にお送りください。1月中旬に会員等に発送します会員通信2018.1にも案内書を同封します。

対象  会員及び一般(地域の団体やグループも可能です。)

期限   平成30年2月28日(水) *まとめて主催者に申し込みますのでご協力ください。

摘要  計画地点のほか、任意地点も申し込み可能です。ご希望の方は、事務局に申込みください。

参加ご希望の方(会員関係者、地域団体等)はお早めにお申し込みください。

※ 5月中頃、お申し込みの方(連絡先)に調査キット一式を発送します。

※実施日は、6月3日(日)もしくは近い日(参加者のご都合の良い日)です。

第15 回(2018)身近な水環境の全国一斉調査 参加募集(PDF)

参考 調査計画地点図(PDF)

参加申込用紙(Word)

募集並びに調査は終了しました。多数参加応募・ご協力いただき、ありがとうございました。

「平成29年度現場紹介」の原稿募集、「平成30年度研究発表」の募集

会員各位

「平成29年度現場紹介」の原稿、及び「平成30年度研究発表」の発表者を募集します。

現場紹介原稿・研究発表募集案内(PDF)

募集対象:会員の関係者(1社あたり2件以内です。) 、現場紹介の内容:原稿書式は、前年度と同じです。

現場紹介原稿の書式(Word)

研究発表申込み書式(Word)

現場紹介の内容は、昨年度と同じです。矢作川流域に限らず、各現場・事例での濁水対策、 環境に配慮した施工・取り組み、小さな実践、研究・工夫・苦労されたことです。 また当年度に限らず、過去・最近の現場・事例でも結構です。参考写真や図表があれば添付してください。ページが多い場合は編集調整させていただきます。 作成例は既存の「現場紹介冊子」や「年報・水は生きている」をご覧ください。 原稿は、事務局にEメール若しくは郵送でお送りください。
1月中旬に会員等に発送します会員通信2018.1にもこれらの募集案内書を同封します。

 

応募期限 平成30年3月5日(月曜日)

研究発表につきましては、3月の幹事会で、研究発表応募いただいた方々から口述発表者を選出します。

原稿・申込み先&御問合わせ  矢環研事務局

平成29年度第1回委員会・幹事会 合同(終了) 

期日  平成29年7月26日(水曜日) 委員会・幹事会(合同)15:00~16:30
場所  安城市内、明治用水会館2階 大会議室
出席  役員、顧問、助言者、事務局
内容  以下の項目を予定します。
1 あいさつ
2 議事
(1)「平成29年度総会・公開研究発表会」の結果報告
(2)平成29年度事業計画・年間スケジュール(案)
(3)第15回矢作川の現状把握活動基本計画(案)
(4)「平成29年度現地研修会」の構想について
(5)平成29年度技術交流・研究事業:参加報告、開催情報
(6)「第14回身近な水環境の全国一斉調査(矢作川水系)」の結果報告
(7)その他:会員状況ほか
終了しました。

会員登録内容変更について

名称変更、住所変更、代表者・連絡担当者の異動などございましたら

こちらの変更届書式(PDF)を印刷、ご記入し、郵送またはFAXで、
または変更届書式(Wordファイル)をダウンロードしてWordで記入、E-mailに添付して下さい。

送付先/矢作川環境技術研究会 事務局
〒460-0026 名古屋市中区伊勢山二丁目11番3号 (株)太陽機構内
TEL:052-339-0855(代) FAX:052-324-8182

E-mail/jimukyoku@yakanken.jp(@を半角に差し替えて下さい)

 

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