矢作川環境技術研究会は、矢作川流域及びその周辺において、環境保全に配慮した施工技術の普及及び、体系化を目的として活動しています。
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年別アーカイブ: 2019年

令和元(2019)年度 第1回委員会・幹事会(合同)の予定

期日  令和元年7月18日(木曜日) 委員会・幹事会(合同) 15:00~16:30
場所  安城市内、明治用水会館2階 大会議室
出席  役員、顧問、助言者、事務局
内容  以下の項目を予定します。
1 あいさつ
2 議事
(1)「令和元年度総会・公開研究発表会」の結果
(2)令和元年度事業計画・年間スケジュール(案)
(3)第16回 矢作川の現状把握活動 基本計画(案)
(4)「令和元年度現地研修会」の構想について
(5)技術交流・研究事業について
(6)その他(会員状況ほか)

令和元年度公開研究発表会 予定稿(抄録)

6月11日開催の公開研究発表会「水は生きている2019」の研究発表予定稿(PDF版)を、当日配付に先駆けて、開催前後の二週間(6/5~6/18)掲載します。
参加ご予定の方は事前にご参照ください。(参加者アンケート結果による対応です。)

● 予定稿(抄)
● 研究発表-1の1 研究発表-1の2
● 研究発表-2の1 研究発表-2の2
● 研究発表-3

掲載期間が過ぎました。この予定稿をご希望の方は事務局にお問い合わせください。

「平成30年度現場紹介」原稿の募集、「2019年度研究発表」発表者の募集(終了しました)

会員各位

「平成30年度現場紹介」の原稿、及び「2019年度研究発表」の発表者を募集します。

2018現場紹介・2019研究発表募集(pdf)

募集対象:会員の関係者(1社あたり2件以内です。) 、現場紹介の内容:原稿書式は、前年度と同じです。

2018年度現場紹介原稿書式(word)

2019研究発表応募書式(word)

現場紹介の内容は、昨年度と同じです。矢作川流域に限らず、各現場・事例での濁水対策、 環境に配慮した施工・取り組み、小さな実践、研究・工夫・苦労されたことです。 また当年度に限らず、過去・最近の現場・事例でも結構です。参考写真や図表があれば添付してください。ページが多い場合は編集調整させていただきます。 作成例は既存の「現場紹介冊子」や「年報・水は生きている」をご覧ください。 原稿は、事務局にEメール若しくは郵送でお送りください。
1月上旬に会員等に案内書を発送します。

応募期限 平成31年3月4日(月曜日)
研究発表につきましては、3月の幹事会で、研究発表応募いただいた方々から口述発表者を選出します。
原稿・申込み先&御問合わせ  矢環研事務局(℡:052-339-0855 呼出)

終了しました。次は、新年度に募集します。

平成30年度 第5回委員会・幹事会(終了)

期日  平成31年3月6日(水曜日) 委員会・幹事会(合同)15:00~
場所  安城市内、明治用水会館2階 大会議室
出席  役員、顧問、助言者、事務局
内容  以下の項目を予定します。
1 あいさつ
2 議事
(1)第5回「矢作川方式」若手勉強会の実施結果について
(2)平成30年度現場紹介原稿・2019年度研究発表の募集結果
(3)2019年度総会・公開研究発表会の基本計画策定
(4)技術交流・研究事業:参観等の報告と予定
(5)その他(会員状況ほか)
終了しました

第5回 建設工事における「矢作川方式」若手勉強会 を開催しました

第5回建設工事における「矢作川方式」若手勉強会 受講者の募集

日時 平成31年2月6日(水)12:30受付開始、13:00開講~17:00閉講
会場 明治用水会館 2階会議室
定員 60名(会員枠50名、助言者枠10名)
参加費 会員枠の受講者 お一人¥2,000.-(配付資料代)
申込み期限 1月31日(木曜日)
申込み方法 会員発送の案内書をご覧ください。
下記の案内書等をご覧ください。

矢作川方式若手勉強会案内書(pdf)

受講申込書(word)

申込み順で登録します。期限前でも定員に達し次第、登録を打ち切ります。申込み後の氏名変更につきましては、改めてお申込みください。

申込先&お問合せ 矢環研事務局(℡:052-339-0855 呼出)まで

若手勉強を終了しました。多数の参加ありがとうございました。

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